赤ちゃんのお世話でいっぱいの毎日。

だからこそ、私の栄養も大切に

赤ちゃんのこと
ばかりで、

自分のこと、
後回しになって
いませんか

授乳中のあなたへ

お赤ちゃんのお世話でいっぱいの毎日。

授乳して、抱っこして、
おむつを替えて。
気づけば一日が終わっている。

「自分のお昼ごはん、食べたっけ?」
そんな日も、きっとあります。

赤ちゃんのためには、
ちゃんと食べなくちゃと思う。

困った顔のお母さん

食事を基本にしながら、
無理なく続けられるものを。

ママと赤ちゃんの毎日に、
ちゅるっとサジー。

子供を寝かしつける

授乳期、こんなことありませんか?

困った顔のお母さん

赤ちゃんのためにもちゃんと食べたいけど…時間がない

  • お昼は、抱っこしながら簡単に済ませる
  • 夜は家族のごはんを作って自分は残りもの

気づけば、「自分のためにちゃんと食べたのっていつだろう?」

そんなことも。

授乳期は、赤ちゃんのお世話だけでなく、
ママ自身の食事や栄養にも目を向けたい時期です。

赤ちゃんのことばかりで、
自分のこと、後回しになっていませんか?

そんな毎日にちゅるっとサジー

ちゅるっとサジーできれいなママに

食事だけで頑張りすぎない。授乳期、子育て中の「栄養おやつ」という選択

スティックの封を切って、
そのままちゅるっと。

コップも、計量も、
準備もいりません。

忙しい朝にも、
ちょっと小腹がすいたときにも。

赤ちゃんが寝ているあいだの
ちょっとした休憩にも。
おやつの時間にも。

そんな日に、
毎日の食事にプラスする小さな栄養習慣です。

ちゅるっとサジーを食べるお母さん

ビタミン類や鉄分、葉酸、アミノ酸。1本のスティックに、サジーの恵みをぎゅっと。

サジーは、
小さなオレンジ色の実をつける植物。

その実には、
さまざまな栄養素が含まれています。

  • ビタミン類
  • 鉄分
  • 葉酸
  • アミノ酸など
サジー果実

さらに、はちみつをプラス。

「サジーは気になるけれど、ジュースは続かなかった」そんな方にも試してほしい、食べるサジーです。

※授乳中の食事や栄養については、主治医・医療専門家の指導を優先してください。

サジーの収穫

授乳中、気になる「鉄分」のこと。

鉄分キャラクター

授乳期は、赤ちゃんのお世話に加えて
ママ自身のからだも大きく変化している時期。

厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」では、
授乳婦について鉄の付加量が設定されています。

だからといって、

肉や魚、大豆製品、野菜など、
いろいろな食品を組み合わせながら
毎日の食事を整えていくことが基本です。

そして、

食事だけではちょっと心配な日には、
栄養おやつという選択も。

ママと赤ちゃん

サプリじゃなくて「果実」から始めたい

サジー果実

栄養を補いたいと思ったとき、
サプリメントを思い浮かべる人も多いかもしれません。

ちゅるっとサジーは、
サプリメントではありません。

小さなオレンジ色の果実に含まれる
さまざまな栄養を、
濃厚なペーストにぎゅっと。

薬のように考えるのではなく、
「今日のおやつに、果実の栄養をプラス。
そんな感覚で取り入れてほしい栄養おやつです。

※授乳中の食事やサプリメント・食品の摂取については、体調や服薬状況などにより異なる場合があります。気になる場合は医師・助産師・管理栄養士などにご相談ください。

自分の体のためにもサジーを

赤ちゃんのお世話をしながら、ママの「きれい」も大切に

ママだって、きれいでいたい

赤ちゃんが生まれると、
毎日の中心は赤ちゃんになります。

服を選ぶのも、
ごはんを食べるのも、
出かけるのも、
いつの間にか赤ちゃん優先。

でも、

  • 肌や髪が気になる
  • お気に入りの服を着たい
  • 鏡を見たとき、「今日の私、ちょっといいかも」と思いたい

そんな気持ちを後回しにしなくてもいい。

  • 元気に過ごしたい
  • きれいでいたい
  • 赤ちゃんとの時間を楽しみたい
きょうはお肌の調子がいい感じ

【サジーに含まれる代表的な栄養素】

こんなときにちゅるっとしよう

朝、ゆっくり食べられない日

赤ちゃんが泣いた。
着替えさせて、
授乳して、
気づいたらもうこんな時間。

お昼ごはんが簡単になった日

おにぎりだけ。
パンだけ。
残りものだけ。

そんな日があっても大丈夫。

ちょっとひと息つきたいとき

赤ちゃんが眠った。

コーヒーやお茶と一緒に、
ちゅるっと1本。

お出かけの日

ベビーカーでのお散歩。
実家への帰省。

旅行やちょっとしたお出かけ。

絵本の読み聞かせをするママ

サプリは続かなかったけど、これは続けやすい。

サジー先輩ママに聞いてみました

プレママ友とお茶会

「手軽なのがうれしい」

忙しいときでも、
スティックを開けるだけ。

「サジーを続けられました!」

サジーは気になって、ジュースを飲んでいたけれど
なかなか続かなくて。

シリアルにかけたり、アイスクリームにかけたりして楽しんでいます

「子供が大きくなったら一緒に」

自分のために買ったけれど、
子どもが大きくなったら一緒に食べたいと思っています。

サジーってどんな果物?

200種類以上の栄養素を含んだ「森のくすりばこ」

ちいさなオレンジ色の実に、
いろいろな栄養がぎゅっと詰まったサジー。

ユーラシア大陸の広い地域に自生する植物で、古くから食用などに利用されてきました。

そんなサジーを、毎日の暮らしに取り入れやすい形にしたのがちゅるっとサジーです。

サジー果実を煮込んで作ったサジーペースト

ママから、子どもへ。「食べる習慣」は、つながっていく。

家族の「食べる」に寄り添う栄養おやつでありたい

今はママが食べるサジー。

でも、子どもが少し大きくなれば、
一緒に楽しめる日がくるかもしれません。

そんな会話をしながら、
親子で食べる。

家族の時間が変わっても、
ちゅるっとサジーは
毎日のそばに。

子供を寝かしつける