「ちゃんと食べてほしいなぁ」

その気持ち、今日もがんばってるママの証

子供と一緒にお菓子作り

子育て中のあなたへ

子どもの偏食に悩む

何を作ったら食べてくれるんだろう?

こどもの好き嫌いを
少し気楽に考えてみる

野菜を出しても、食べない。

せっかく作ったごはんも、
好きなものだけ食べておしまい。

昨日は食べたのに、
今日は「いらない」。

「何を作ったら食べてくれるんだろう?」

元気な子供

毎日の献立を考えることも、
食べてくれるか心配することも、
ママにとっては、けっこう大変です。

食べられるものから、
少しずつ。

いつもの食事に、
栄養おやつをひとつプラス。

子供との食卓

今日も、ちゃんと食べてくれない。そんな日、ありませんか?

食べてくれない日に、ママまで落ち込まなくていい。

せっかく作ったのに、
きれいに残っているお皿。

「好きなものしか食べない。」

ごはんより、パンやお菓子のほうが好き。

  • 昨日はたくさん食べたのに、今日はほとんど食べない。
  • 好き嫌いが変わる
  • 急に食べなくなる。

そんなこともあります。

だから、

毎日の食事を基本にしながら、
足りないかな?と思った日に、
できることをひとつ。

子供に絵本を読むママ

そんな毎日にちゅるっとサジー

「食べる」を頑張らせるのではなく、栄養おやつをプラスする。

ちゅるっとサジーは、
サジーを濃縮したはちみつ入りの濃厚ペースト。

毎日の食事に、
もう一品増やすのは大変。

でも、

  • 朝ごはんに
  • おやつに
  • 食事が偏った日に
  • お出かけの日に

「今日はちょっと足りないかも」
そんな日の栄養おやつとして、
毎日の食事をサポートします。

おいしいちゅるっとサジーを食べる子供

子どもにも、鉄分は必要です。

鉄分キャラクター

「鉄分って、大人のものじゃないの?」

そう思ってしまいがちですが、
鉄は子どもの成長期にも大切な栄養素です。

だからこそ、
毎日の食事から必要な栄養を
バランスよくとることが大切です。

でも、

  • お肉は食べない
  • 魚も苦手
  • 野菜も残す

そんな日が続くと、

と心配になることも。

まずは毎日の食事を基本に。
そして、できることから少しずつ。

※子どもの栄養について心配な場合は、医師・管理栄養士など専門家にご相談ください。

元気な子供

「今日の献立」に、もう悩みすぎなくていい。

毎日、

  • 今日は何を食べさせよう?
  • 昨日は野菜を食べなかったから……
  • 鉄分もとらせたいし……
  • でも、作っても食べないし……

献立を考えるだけで、疲れてしまいますよね。
そんなときは、

そして、

くらいの気持ちで。

毎日の食事に、
小さな栄養おやつをプラス。

子供と一緒にお菓子作り

ママが食べていると、「わたしも!」が始まる。

子どもって、
ママの真似が大好き。

「これは栄養があるから食べてね」と言うより、

実際に、ちゅるっとサジーを
親子で試していただいた中には、

というエピソードも。

ママのお掃除を手伝う子供

「すっぱい!」から、「もう1本!」になることも。

ちゅるっとサジーは、
サジーの酸味がしっかり感じられる
濃厚ペーストタイプ。

でも、そのまま食べるだけじゃなく、

  • ヨーグルトに混ぜる
  • おかしに添える
  • アイスクリームにかける

など、子どもに合わせて
食べ方を変えることもできます。

元気な子供

それも、ひとつの楽しみ方です。

こんな日に、ちゅるっとしよう

朝ごはんが少なかった日に

パンを少し。
果物を少し。
今日はこれだけ……。

野菜を残した日に

「今日も野菜食べなかった……」

そんな日も、
ママが落ち込みすぎないで。

できることを少しずつ。

おやつの時間に

いつものおやつに、ちゅるっと1本。

子供と一緒にお菓子作り

お出かけの日に

個包装だから、バッグにポン。

旅行や帰省にも持っていきやすい。

元気な子供

ママたちの「やってみてよかった」

プレママ友とお茶会

娘が毎日食べています。

3歳の娘は、

「すっぱいけど美味しい~!好き~」

と言いながら毎日食べています。

毎回「もう1本」と言われるので、
1本でおしまいにしています。

私がこっそり食べるふりをしていたら

子どもに食べさせようと思ったら、
まずは自分が食べてみる。
いかもこっそり(笑)

「これ美味しいよ」

と伝えたら、子どもも興味を持ってくれました。

食べ方を変えたら、大好きに

そのままだと酸っぱくて苦手だった子も、
ヨーグルトや手作りの寒天オレンジゼリーに混ぜると
とても気に入ってくれました。

自分で持って食べるのが楽しそう

個包装のスティックなので、
子どもが自分で持って食べられる。
ちょっとしたことだけど、

という楽しさにもつながっています。

サジーってなに?くだもの?

サジー果実

サジーは小さなオレンジ色の実をつける果実

ちゅるっとサジーは、
そんなサジーをぎゅっと濃縮。

はちみつを加えた
濃厚なペーストを、
1本のスティックにしました。

ジュースをコップに注ぐのではなく、
開けて、ちゅるっと。

子どもにも、
ママにも。

食べるサジー

「ちゃんと食べてほしい。」その気持ちは、ちゃんと愛情。

毎日100点の食事じゃなくていい

毎日の献立を考えて。

食べてくれるかな、と心配して。

残されたお皿を見て、
ため息をついて。

「もっと食べてほしい。」

そう思うのは、
子どものことを大切に思っているから。

でも、

食べられるものを、
少しずつ。

ママが食べていたら、
子どもも真似してみる。

そんな小さな積み重ねが、
家族の「食べる」を
少し楽しくしてくれるかもしれません。

サジー果実を煮込んで作ったサジーペースト